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家庭教師の夢?
3 月 25th, 2009
家庭教師への夢や家庭教師の存在についてついて、いろいろ書いたりしてきたわけですが、本当にいざ家庭教師になれるのかと考えると、正直自信がないです。というのも、家庭教師というのはアルバイトでやっている大学生なんかも沢山いるかもしれませんが、受験対策として家庭教師を付けている人に、アルバイトの大学生が来られるよりも、長年家庭教師としてやってきたようなベテラン家庭教師の方がよっぽど信用がある気がしていいですもんね(笑)
教え子の方は受験という壁のために、家庭教師に頼って勉強をしていくわけですから、家庭教師経験が少ないまだ若い大学生に、そこまでの責任が持てるのかな?とか色々考えてしまうんですよね。もちろん最初はだれでも緊張しながら家庭教師になるわけですが、経験を重ねていくうちに、家庭教師としての喜びなんかも知っていくわけですから、家庭教師というのは、子供たちに勉強を教えてあげ、将来世の中を支えるような大人に近づくための手助けをしているわけですよね。ある意味社会貢献だとも思うときがあります。そう考えると家庭教師って本当にいい職業ですよね。
憧れる職業であるうちの1つが家庭教師なわけですが、家庭教師になったからには、教え子の成績を確実に上げてあげたいとか、志望校に合格させてあげたいという責任なんかもいい刺激になって、立派なカリスマ家庭教師になっていくためには、必ず通らなければいけない道なんでしょうね。