Archive for the '家庭教師・アレコレ' Category

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姪っ子の家庭教師奮闘記

3 月 4th, 2010

姪っ子の家庭教師を初めて数ヶ月。姪っ子も最近勉強が楽しい♪と嬉しそうに語ってくれるほどになりました。やっぱり教え方がいいのかな♪
でもやはり姪っ子は女の子。段々うちの姉っぽくなってきました(笑)やっぱり一緒に暮らしているせいか、口調が似ていることにていること!もうすぐ小学校6年生になるのですが中学生になるのもあっという間なんだろうなって思います。今の調子で行くと、姉みたいに生意気な中学生になるんだろうな~(笑)
でも私にとってはやっぱり可愛い姪っ子!ときどき女の子らしいの一面も垣間見えて、なんだか自分がお母さんかのように相談に乗っている私がいます。最近はファッション雑誌を読むようになって「〇〇の雑誌はもう子供が読む雑誌だよ!」なんてまだ自分が子供だというのに気が付いていないのか、かわいいことを言っていました。最近は、名前は忘れましたがちょっとお姉さんが読むようなファッション雑誌を読むようになったのだそうです。
家庭教師として勉強を教えている合間にも、叔母としてどういった雑誌をみているのかぱらぱらと見せてもらったのですが、髪を染めて派手な格好をしている女の子が沢山。まだ小学生なのに髪を染めたいとかいいだしたらどうしいようかと思いました(悩)
私は昔から勉強はそこそこできるものの、ファッションセンスもなく、服にもそこまで興味がわかず、対する姉は勉強が全くできず(やらないだけ?)オシャレにしか興味ないかのような人で、制服の着こなしもアレンジしたりしてよく親や先生に怒られたりしている人でした。そういうのを見ていると、やっぱり姉の子だなって思いますね(笑)
私の子は顔はまぁまぁ可愛い(むしろかっこいい系?)のに、選ぶ服とか考え方がぼっこいし、やっぱり私の子って感じなんですよね。勉強にはしっかり力を入れていて、塾に通い始めてからは学年で10位以内には入るくらいになりましたけど。(ちょっと自慢)
でも姪っ子はかわいくてオシャレで、更に勉強もできる!という姉と私のいいとこどりの女の子になってほしいなって思います!家庭教師は中学校に入るまではとりあえず続ける方向で頑張ってます!

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姪っ子の家庭教師は楽しい!

2 月 3rd, 2010

姪っ子の家庭教師を初めて1ヵ月。週にたった2回ですが、姪っ子も楽しみにしてくれているようです!と言っても勉強がというより、毎回私が持って行くおやつを楽しみにしているようで・・・(笑)
家庭教師としてプロ並みに教えることができるわけでもないので、勉強が終わった後に食べる「ご褒美用」としておやつを毎回持って行っています。姉には「ご飯前にあんまり食べさせないでよね~(困)」と言われていますが・・・。
でも可愛い姪っ子に楽しみにされると「次も持って行かなくちゃ!」って思いますよね~。(笑)
子供に対して家庭教師する時には、その子自身が「勉強したい!」って思えるような環境にしてあげることが結構大事だなって思うんですよね。“ものでつる”というわけではないですが、頑張った時には何かしらのご褒美があるというのは、やる気が出る方法の1つだと思います。
これは大人でも言えることですが、目標や楽しみがあるから頑張れることってありますよね!仕事しているのだって、生活していく為だけの目的で頑張るのではなく、「欲しいものを買いたいから」とか、「エステなどに行きたいから」とか、「将来の大きな目標の為にお金を貯めたいから」とか、色々な目的があるからこそ頑張れるんですよね。
“ものでつる”のが1番いい方法かどうかは分かりませんが、成長していくと同時に自分の目標が明確になっていくはずなので、その頃には姪っ子もおやつにつられて頑張るという考え方じゃなくなると思いますしね。今も勉強にはしっかり身が入っていますし、おやつおやつとそればかりで頑張っているわけでもなさそうなので、一応私も、家庭教師として成り立っているかなと思っております!(笑)

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姪の家庭教師開始!

1 月 8th, 2010

あけましておめでとうございます!このお正月休みの間に姪っ子の家庭教師を始めました。姪っ子も姉の子とはいえど、子供なので吸収が早いというか、呑み込みがすごくいいです。羨ましいくらい!
やっぱり子供も勉強は楽しい!と思うようにならないと自ら学ばなくなってしまうと思うので、カチカチで解き方を教えるだけじゃなく、楽しいことを取り入れて頑張って教えてみました。「おばちゃんとの勉強楽しい!」と言ってくれてすごく満足しています。
うちの子供は塾に行ってるし、教える機会がなくなってしまって少し寂しい気持ちになっていましたが、最近はこの姪っ子がかわいくて仕方ありません!
姪っ子のお年玉も例年に比べて少しアップしてあげました。ついでに計算が苦手なようなので計算ドリルも付けて(笑)
姪っ子は「え~!コレ嫌だ~」っていっていましたが、なんだかんだで家で計算ドリルを頑張って毎日1ページはしているそうです。苦手を克服する為に苦手に対して努力することは、非常にいい傾向ですよね。姉のようになってしまわないように(笑)、しっかりと私が勉強が楽しいと思えるようなキッカケを作ってあげたいなと思いました。
それにしても、家庭教師って楽しいですね!お金をもらうことはないですが、姉にたまに「食材」をもらったりしてます(笑)姉なりのお礼だそうで。こんなことでも結構嬉しいですね。
本当に仕事として家庭教師になるのは、到底無理かもしれませんが、今こうやって姪っ子に教えていることが楽しいので、充実しています!

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家庭教師とは?

9 月 4th, 2009

家庭教師と言えば在宅勉強のサポート役というイメージがあると思いますが、主に受験対策としてお願いしている人が多いと思うのですが、いろいろと変化の多いこの日常ですが、近年の教育の重要性というのは、ますます高まりをみせているように思います。
塾や予備校ではなく家庭教師を選ぶメリットというのは、やっぱりなんといっても1対1の教育ではないかと思います。子供達がイヤイヤではなく、いかに前向きに勉強していくかという環境を作ることは家庭教師はもちろん、親や先生など、大人の役目ですよね。ただ学力を上げるだけじゃなく、今後もずっとやる気を持たせながら、子供の将来の“可能性”をも広げていける、そんな家庭教師であるのが一番理想だと思います。
家庭教師に求めることは、ただ高学歴だと言うだけではなく、子供達ひとりひとりの個性を見つめることができ、それぞれに1番最適な方法で、豊かな心や考える力を育んでいけることが大事な教育ではないかと思うんですよね。家庭教師だから、勉強を教えるだけ・・・というのではこの時代やっていけないと思います。ただ『仕事だから・・』という理由ではなく、私達は大人として、将来を担う子供たちの可能性をサポートしてあげる義務がある、そんな気持ちでいてくれる家庭教師がいたらいいなと思いますよね。
勉強を教えるだけが家庭教師じゃないと思います。子供の成功を今後の自信につなげてあげることができる、そんな家庭教師なら最高ですよね。子供のやる気や自信を失わせてしまうような家庭教師はもっての他ですよね。

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家庭教師になれてもいいことばかりではない

8 月 6th, 2009

家庭教師業界によっては、良くない噂をたてられているところもあるようですね。
家庭教師になってただ勉強を教えたい!という純粋な思いだけではやっていけないのが現状だそうです・・・。
雇用の問題としてですが、家庭教師を雇う側の会社も、高い給料を支払うわけですから、もし教え子の成績が目標に達せなかった場合は解雇、なんてことが家庭教師を扱う会社にもよるのでしょけどよくあるのだそうです。
例えば派遣の家庭教師の場合なら、もし声がかかって初めての派遣先に行くとします。もちろん最初が肝心ですし、誠心誠意授業をしてあげるべきです。そして家庭教師を雇うのは親ですから、親にもしっかりと授業内容などの説明をしっかりするべきだと思います。そして教え子が頑張っている点をしっかりとほめてあげる。これだけでも親にとってはかなりポイントが高くなるのではないかと思うんですよね。自分の子供が褒められれば誰だって悪い気なんてしないですもんね。そしてなるべく時間をかけないでお互いの信頼関係を高めることができれば、容易に解雇!なんてことにならないのではないかと思います。
これが例えば「授業の時間が終わった~!!」と思い、黙って挨拶もなしに帰ってしまうような家庭教師であれば、親としてはあまり継続させたくないですからね・・・。教え子が勉強にやる気を出すようになり、親の方も授業の日数や時間を増やしてくれるようであれば、家庭教師として一人前だと認められたということではないでしょうか。そういった立場にまでなれると、家庭教師として良い仕事が回ってくる確率も増えるのかもしれませんね!!まぁ贅沢を言えば、家庭教師する先でいい親と教え子にめぐり合えることが成功への近道なのかもしれません(笑)

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家庭教師は大変

6 月 25th, 2009

家庭教師になることへの憧れを抱いている私ですが、そういえば、友達が昔派遣で家庭教師として働いていたんだけど、当時はすごく大変だった・・・と言っていました。家庭教師の派遣会社といっても、結構たくさんあると思うし、本当に昔からある大手の派遣会社も結構ありますが、家庭教師業界にもライバル会社はたくさんあるし、家庭教師の教育も結構大変そうだな・・・と思うんですよね。
派遣の家庭教師は良くないなんて話も聞くけど、結局派遣は派遣だから、なかなか本業としての責任もないでしょうし、うまくいかないのではないのかな?と勝手に思っています。まぁどの業界もそうなんだろうけど、特に教育に関係しているまさに家庭教師の業界のようなところは、少子化で子供が少ない中で競争となるわけだから、本当に大変でしょうね。
でも、やっぱりどうせ家庭教師を雇うなら、やっぱり家庭教師を本業として生涯頑張っていこうと決めている人の方が、安心して子供の勉強を任せられますよね。雇ったはいいけどすぐ辞められるようじゃ、子供も勉強に身が入らないような気がしますしね。
家庭教師に必要とする能力は、私的には勉強をうまく教えれることはもちろんなんですが、子供の能力をしっかり把握していただけて、それを理解した上で無理のない勉強法で続けていってくれるような人の方がいいと思います。子供との相性もありますし、家庭教師選びって難しいものだなと思います。
家庭教師になるのもハードルが高いですよね。

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家庭教師について

2 月 25th, 2009

家庭教師についていろいろありますが、家庭教師というのは本当にいろいろな仕事があって大変ですよね。他の仕事とかけもちをしながら家庭教師をしている人、家庭教師一本を仕事として生計を立てている人、そして大学生のアルバイトとして家庭教師をやっている人。
家庭教師を頼む側の人は、どんな先生が来るのかはわからないですよね。家庭教師の先生というのはそれぞれのイメージがあると思いますが、私の中では眼鏡をかけていて、優しいというのが家庭教師のイメージです。あくまで私の中で・・・のイメージですが。実際には明るくおしゃべりな先生がいたり、もの静かな落ち着いた雰囲気の先生もいますし、家庭教師といってももちろん人間ですから色々な人がいると思います。そんな色々な性格や雰囲気の家庭教師の先生の中から、自分にあった家庭教師の先生に巡り合えることは少ないのかもしれません。でも、一度自分に合う家庭教師の先生に巡り合えたら、本当に勉強がはかどるのではないかと思います。
家庭教師にも教科の得意不得意があるはずですから、家庭教師を頼む際には、『この教科を重点的に教えていただきたい』とか『この教科が得意な先生をお願いします』とか、いろいろな注文をつけても全く問題ありません。お金を払っているわけですからね。家庭教師になるために家庭教師の先生側も色々な指導や訓練(?)を受けてきているわけですから、どんな先生がいいか、しっかり注文をつけていい家庭教師の先生と巡り合えるように頑張ってくださいね。

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家庭教師に対する考え方

1 月 28th, 2009

家庭教師をつけたり、塾に通うようになってから成績に変化があったという人は多いと思いますが、家庭教師というのは、勉強などの成績の変化に限らず、『自分の専属』なわけですから、生活における何らかの相談に乗ってもらったり、学校で嫌なことがあったら、時には愚痴る相手になってもらうのもこともいいかもしれません。家庭教師の存在が新しい家族に巡り合ったように感じる人も少なくないのかもしれません。
家庭教師の人というのは1人の生徒にしか教えることができないわけじゃないので、毎回いろんな子供さんに対応してるわけですよね。なので家庭教師というのは人見知りな人にはできない職業なことは確かです。それに、きっといろんな子供達への対応の仕方にも慣れているはず。なので、勉強以外の面でも“プロ”だと思います。せっかくお金を払って来てもらっている、自分の専属の先生(家庭教師)なのですから、この際いろんな相談にも乗ってもらうというのもいいかもしれませんね!
家庭教師というのは前にも似たようなこといったかもしれませんが、子供にとって勉強の仕方を教えてくれたりするだけじゃなく、人間関係の築きかたなどでも一役買ってくれる存在だと思っています。家庭教師の考え方を少し変えてみることで、また新たな
成果が期待できるかもしれませんよ!
家庭教師をつけることにいろいろ躊躇している人は、こういった点も参考にしてみるのもいいかもしれませんよ。

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家庭教師あれこれ

12 月 24th, 2008

自分だけの力で勉強をする子供たちの問題点というのは、自分で勉強している子供のうちの約8割の子供たちが、実は自分に合った勉強のやり方がわかっていないというのが現状らしいです。そのために、学校の成績は上がらないだけじゃなく、【自信】をうしなってしまい、さらに【やる気】まで失ってしまうことになりかねません。もちろん塾などに通っていればそれらの教育費まで、どんどん無駄なものになってしまいますよね・・・。どこで行き詰まっているのかをしっかり家庭教師の人に教えてもらえたら、自分に合ったやり方をつかむことができると思いませんか?
家庭教師というと一般的には勉強を教えてくれるものですよね。
でも個人的に家庭教師に期待することと言えば、前にも似たようなことを言ったかもしれませんが『人間関係を築く』ということにも私は期待しています。人とのつながりがたくさんあって、そのつながりが太くなればなるほど、ちょっとやそっとじゃ切れない人間関係になっていく。そういう関係ってすごく理想ですよね。そういった人間関係の勉強も家庭教師の方と学んでいってほしいと思います。家庭教師の方との信頼関係を子供たちがしっかり築くことが出来れば、信頼するということから安心していろんな相談もできるようになりますよね!そして悩みなど打ち明けて少しでもスッキリできれば勉強にも力を入れることができますよね。
第二の故郷・・・ではないですが家庭教師の方と家族の一員のような信頼関係を築いていければ、先生にも喜んでもらうぞ!というような力の入り方もできるかもしれません。嫌いな先生との勉強時間を過ごすより、人間関係をしっかり築いてきた先生との方が勉強もはかどりますしね!

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家庭教師・憧れ

9 月 11th, 2008

誰にでも憧れの人っているわけで。私は各家庭での個別指導を行う家庭教師が憧れです。かっこいいですよね。知的な感じがするし、学校の先生とは少し違う雰囲気なのが家庭教師。
 
家庭での学習にも力が入りますね。しかも自分の理想だったら言うことなし。というより勉強が手につかないかも。そんな家庭教師の先生に自分が憧れる=自分もそんな感じに見られたいという願望の表れなのかもしれません。例えば受験に必要な学習の他にその先の進路指導までをも行ってくれるのが家庭教師。もし気が合えば性格の向上までもがはかれるかもしれんせん。家庭教師と一口で言っても色々な意味合いが含まれていますね。結局は人対人のコミュニケーションですからね。
 
最近はそういうのが希薄になってきたと言われ若年層の犯罪も増えてる。そういう意味では家庭教師との触れ合いは人間関係の形成にも一役買いそうですね。家庭教師の役割も昔と比べると随分変わってきているのかもしれません。最近はネットでも多くの家庭教師の紹介サイトを見ることができます。でも中には詐欺まがいのものも少なくないとか。それだけ人の心も複雑化してきてるんでしょう。それは大人に限らず子供達の世界でも同じことが言えますよね。
 
そんな複雑怪奇な現代において、家庭教師が果たす役割が重要になってきてるのを実感。それだけに賢く選ぶ能力も必要ですね。受ける側も教える側も誠意をもって接しなければ結果は決して期待通りにはならないでしょう。もっと家庭教師のことを詳しく知りたいですね。