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家庭教師への夢や家庭教師の存在についてついて、いろいろ書いたりしてきたわけですが、本当にいざ家庭教師になれるのかと考えると、正直自信がないです。というのも、家庭教師というのはアルバイトでやっている大学生なんかも沢山いるかもしれませんが、受験対策として家庭教師を付けている人に、アルバイトの大学生が来られるよりも、長年家庭教師としてやってきたようなベテラン家庭教師の方がよっぽど信用がある気がしていいですもんね(笑) 教え子の方は受験という壁のために、家庭教師に頼って勉強をしていくわけですから、家庭教師経験が少ないまだ若い大学生に、そこまでの責任が持てるのかな?とか色々考えてしまうんですよね。もちろん最初はだれでも緊張しながら家庭教師になるわけですが、経験を重ねていくうちに、家庭教師としての喜びなんかも知っていくわけですから、家庭教師というのは、子供たちに勉強を教えてあげ、将来世の中を支えるような大人に近づくための手助けをしているわけですよね。ある意味社会貢献だとも思うときがあります。そう考えると家庭教師って本当にいい職業ですよね。 憧れる職業であるうちの1つが家庭教師なわけですが、家庭教師になったからには、教え子の成績を確実に上げてあげたいとか、志望校に合格させてあげたいという責任なんかもいい刺激になって、立派なカリスマ家庭教師になっていくためには、必ず通らなければいけない道なんでしょうね。
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小さい頃は皆さんそれぞれに色んな夢をお持ちだったでしょう?私の場合そのひとつが家庭教師なのです。 それも幼少のころではなく今の。大学時代に叶うはずだったのに、と今になって思います。 後悔って誰にでもあると思いますけど、やってしまったものより、やらなかったものの方が悔み具合が大きいそうで。確かにそうかも。今になってみればやっておけばよかったと後悔することが多い私。なんにでもチャレンジして例え失敗したとしてもそういう生き方の人の方が自分にとっていい経験を一杯されてるでしょうし、輝いてらっしゃる気がします。時間だけは元に戻せませんからね。進んでいくばっかり。私がもし家庭教師だったら、どんな感じになっていたんでしょう。できる限り子供と同じ目線で考えれるようなそんな先生になりたい。学力アップはもちろんだけど、それ以外の人間味あふれる部分でも子供達に何かを教えたい。そう思う気持ちはだれにも負けないと思います。 夢は叶えるためにあるもの。誰かが言ってましたね。今から純粋な家庭教師にはなれないかもしれないけど、私にも何か先生になれるようなことあるかな。すでに方向転換!?でも子供達に何かを教えたいという夢は捨てきれないのです。何ができるかしら・・・趣味程度でやってることは数々あれど、何かを指導するとなると自信のないことばかり。そうなると訪問での指導ではなくて、自宅も改造して?なんて夢はどんどん広がっていくばかり。そういえば先日何気に見ていた求人に「個別授業・補助」なんてのもあったな。もと視野を広げてまずは何からできるのかを考えてみよう。そこから何か道が開けるかも。
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現在、平凡な主婦ライフを送ってる、ごくごく普通の二児の母です。最近、家に頻繁に家庭教師の電話がかかってきます。昔、大学時代にやってみたかったものの一つが「家庭教師」 そんな事を思いながらいつも電話を取るんですけど、ほんの短い時間の会話ですけど礼儀正しい人もいれば、ちょっと不快感を覚える人も。 電話って顔が見えない分、相手に対して実際会うより気を使うべきもの。でも、一般常識が全然なってない人も結構いますね。多分それなりの大学に通ってるような学生さんなんだろうけど。そんな子たちがなるよりも、私が家庭教師になった方が・・・なんてずうずうしい考えですかね。大学時代、家庭教師のバイトをしようと思いつつ、結局はできなかった私。今は自分の子供達の宿題を見てやるのがやっとの学力まで落ちちゃったかも。こんな私でも本気を出せば、今でも家庭教師ができるかも!?なんてふっと思ったりもします。 もう一度、時間を過去に戻すことができるなら、やっぱり大学時代に戻りたい。皆さんはいつの時代に戻ってみたいですか?自分の子供を見ていると、今からいろんな未来を築きあげれるんだなと思い羨ましく思うことがあります。時間は決して戻せません。私みたいに悔いだらけにはなってほしくないなと思うのが正直な親心。 もし、私が家庭教師になったら一体どんな家庭教師になるんでしょうかね。皆さんの理想の家庭教師になるべく近づけるように努力を惜しまないんだけどな。そんな普通の主婦の家庭教師を夢見る日記。まずは「家庭教師とは何ぞや」ということを見ていきたいと思います。
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